京都の抹茶レシピ、緑茶、煎茶も|京都 宇治茶専門店 山本園茶舗

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店舗案内

ごあいさつ

ごあいさつ  

宇治の茶葉・昔と今のこと
宇治茶は淹れ方ひとつでも色々と味わいを変えるなあと思います。
また同じ茶葉でも楽しみ方がさまざまであるなあと思います。
そして日本に日本茶が生まれた頃から
そのようにつくられてきたのだなあと改めて感じるのです。
京都の美意識や食文化に育てられてきた歴史のおかげで
たくさんのお手本があります。
長い時間をかけたお手本も大事にしながら
今の時代と生活にあった喫茶を提案していきたいのです。

 

山本園の歴史

安政6年(1854年)
山本甚平が京都府宇治市宇治妙楽において茶の生産、栽培を始める。
甚平次男の甚次郎、甚次郎長男の甚兵衛と宇治の製法による高品質の宇治茶生産を続ける。

昭和6年(1931年)
甚兵衛次男の亀治郎が京都市中京区河原町三条にて小売店「山本園」を創業。
挽き立ての抹茶を中心に煎茶、玉露その他の宇治茶の販売を京都市内で始める。

昭和12年(1937年)
大本山南禅寺御用達の茶業として山内塔頭へ茶を供える。

昭和47年(1972年)
本店ビル竣工。

昭和55年(1980年)
出張茶席「京都茶寮」を開始。各種イベントなどでの臨時茶席を始める。

平成1年(1989年)
本格的な日本茶の専門喫茶「昴娃(ぼうあい)」を開店。
対面式カウンターによる喫茶スタイルで抹茶を使ったスイーツ、甘味メニューを提供。

平成8年(1996年)
北区小山下花ノ木町に店舗を移転。

 

店舗概要

店舗名京都 山本園茶舗
運営責任者山本 泰彦
所在地〒603-8123 京都府京都市北区小山下花ノ木町49  地下鉄烏丸線「北大路」駅より徒歩3分
TEL/FAX075-493-1812
MAILinfo@kyoto-yamamotoenchaho.com
営業時間9:00~18:00
定休日日曜・祝日

 

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